以前の記事で、第2種電気工事士の「筆記試験」をCBT方式で突破した記録を公開しました(【独学1週間で合格】第二種電気工事士・筆記試験の効率的な「対策ロードマップ」)が、今回はその続きとなる「技能試験(実技)」編です。
結論から申し上げますと、無事に合格いたしました。
ただし、私の合格までのプロセスは、通信講座を受講したり、新品の工具セットを買い揃えたりする「王道」ではありません。徹底的にコストを削ぎ落とし、学習期間を極限まで圧縮した、「高効率」な戦略です。
この記事では、総額約35,000円、実質学習期間5日間で合格に至ったノウハウを、使用した工具の品番から当日の心理状態まで、余すことなく記録しました。これから独学で挑む方の参考になれば幸いです。

無事、技能試験をパスしたので、ご報告いたします。

良くやったわ、praxis。限られた予算内で、効率よく学習した成果を披露してください。
第1章:プロジェクトの全体像|なぜ「3.5万円・5日間」なのか?
通常、第2種電気工事士の資格取得には、スクールや通信講座を含めると5万円〜10万円程度の費用がかかると言われています。また、技能試験の練習期間としても1ヶ月程度以上を見込むのが一般的です。
しかし、私は以下の理由から、この「相場」に従うことを良しとしませんでした。
- DIYの延長である: プロの職人を目指すわけではなく、自宅のDIYのために取得する資格に過剰な投資はしたくない。
- 構造の理解: 試験の構造さえ理解してしまえば、長期間の反復練習は不要であると仮定した。
そこで、以下の制約条件(縛りプレイ)を自分に課しました。
今回のプロジェクト条件
- 予算上限: 35,000円(受験料・免状申請料込み)
- 学習期間: 試験直前の5日間
- 前提条件: 筆記試験の知識があり、ある程度の手先の器用さがあること

正直、かなりギリギリのスケジュールやったわ。
わしのように、ドケチで、「お尻に火がつかないとやらないタイプ」の人以外にはおすすめせえへんけど、こんなやり方もあるんやと参考にしてやってや。
第2章:工具選定のロジック|中古と手持ちで戦う
技能試験において最大の出費となるのが「指定工具」です。HOZAN(ホーザン)などの「試験対策セット」を新品で購入すれば安心ですが、それだけで1.5万円〜3万円近くかかってしまいます。
私はリサイクルショップやフリマアプリを駆使し、必要なスペックを満たす中古工具を単品で収集・メンテナンスして使用しました。
2-1. 戦友となる工具たち(総額約5,000円)
私が実際に試験で使用した工具のリストと、選定のポイントをご紹介します。
| 工具名 | 使用モデル・入手方法 | 解説 |
|---|---|---|
| 圧着ペンチ | ミノル工業 MC10H017J(中古1,700円) | 【最重要】JIS C 9711規格適合品(柄が黄色)。リングスリーブ小・中・大に対応。 |
| ワイヤーストリッパー | MCC VS-4A(中古1,300円) | 【必須】HOZAN P-958が定番だが、MCCの中古を清掃・研磨して使用。 |
| 電工ペンチ | PRO-ACT(コーナンPro 新品1,000円) | 結構重要。ケーブル切断用。加え幅14mm程度のものを選定。※12mm残しでカットしたいため新規購入した。 |
| プラスドライバー | VESSEL ボールグリップ +2×100(手持ち) | 端子台のネジ締め用。力が入りやすいボールグリップ推奨。 |
| マイナスドライバー | ANEX 絶縁仕様 -6×100(手持ち) | コンセントの取り外しや連用枠の固定に使用。 |
| ウォーターポンププライヤー | ENGINEER ネジザウルスWP(手持ち) | 金属管のロックナット締め付け等に使用。 |
| 電工ナイフ | ノーブランド(1,000円) | 配線の被覆剥き、ゴムブッシングの切り込み用。 |
| メジャー | 100均製品 | 練習用。たまたま持っていた手持ち。最終的にはメジャーがなくても、試験自体は攻略できます。 |

① 圧着ペンチ(リングスリーブ用)の落とし穴
ここだけは絶対に間違えてはいけません。圧着ペンチは必ず「JIS C 9711適合品」の「柄が黄色のもの」を選んでください。
私は近所の工具専門リサイクルショップで「ミノル工業 MC10H017J」を発掘しました。薄汚れていましたが、可動部に油(KURE556など)を差し、表面を無水エタノールで磨けば新品同様に使えました。ポイントは「大」のスリーブまで圧着できるモデルを選んだことです。試験では「中」までしか使いませんが、「大」まで対応しているモデルは将来的に太い配線を扱う際にも役立ちます。
新品で購入するのであれば、ツノダやHOZANがおすすめです。

青い柄や赤い柄の圧着ペンチは「裸圧着端子用」などで、用途が異なります。これを使うと即不合格(重大欠陥)になります。中古で買う際は、必ず「中・小・〇」の刻印が出るか確認してくださいね。
② ワイヤーストリッパーの選択
時短の要です。電工ナイフだけで被覆を剥く猛者もごく稀にいるかもしれませんが、試験時間は40分しかありません。ストリッパーなしでの合格は困難でしょう。
定番はHOZANの「P-958」ですが、中古相場も高めです。私はMCCの「VS-4A」というモデルを安く入手しました。切れ味が落ちていないか確認し、必要なら刃の調整を行うことで十分実用に耐えました。私はダイヤモンドシャープナーで刃を研ぎました。
③ 電工ペンチと「12mm」の感覚
コーナンProで購入した安価なペンチですが、選定基準があります。それは「加え幅(ペンチの厚み)」です。
私の購入したものは幅が約14mmでした。これにより、ペンチの幅を目安にしてケーブルを切断すると、およそ12mm〜13mm程度の被覆を残せたりと、「自分の道具を定規代わりにする」ことができます。いちいちメジャーで測っていては時間が足りませんので道具の寸法を活用します。
ツノダのCP-175は、被覆を約12mm程度で残せるため、こちらもお勧めです。
④ ドライバー類の選び方
ドライバーは電動工具の使用が禁止されているため、手回しです。端子台のネジをしっかり締める必要があるため、持ち手が太く、力が入りやすい「ボールグリップ」タイプ(VESSEL製など)を強く推奨します。100均の細いドライバーでは手が痛くなり、締め付け不足(軽欠陥)の原因になります。
また、マイナスドライバーやウォーターポンププライヤーの代わりに、HOZANの合格マルチツールを購入してしまうのもありかと思います。現場でも意外と使えるらしいです。
第3章:練習用部材の調達|中古のリスクとコストダウン
工具の次に費用がかかるのが、練習用の「器具」と「配線」です。これらも新品セット(準備万端シリーズなど)を買うと一回分で1.6万円〜2万円以上かかります。
3-1. 器具は中古、配線は新品(合計約13,000円)
私はここでもコストダウンを図りました。
- 器具(スイッチ、コンセント、ランプレセプタクル等):
メルカリで、過去の受験生が出品している中古セットを購入(約4,500円)。リングスリーブは消耗品のため、追加で購入しました(小サイズ100個を約450円)。また、コンセント枠も傷んでいたため追加で購入しました(約50円)。

- 配線(VVFケーブル等):
Amazonで練習用ケーブルセット(1回分)を新品で購入(約8,000円)
中古器具のリスクと対処法
中古器具は安いですが、リスクもあります。私が購入したセットには、以下の問題がありました。
- コンセント埋込枠の金属疲労: 前の持ち主の練習成果により、プレートの爪が劣化していたました。これも結局50円程度で追加購入しました。
- 消耗品(リングスリーブ)が不足: 数を数えると、全課題をこなすには足りませんでしたので、追加で購入しました。特に小は確実に足りなくなります。
これらに対しては、ホームセンターなどでバラ売りされている新品を数百円分買い足すことで対応しました。中古セットを買う場合は、「何が足りないかを見抜く目」が必要になります。この「検品作業」自体が、器具の名前と形状を覚える良い勉強になったとも言えます。

不安な人は素直に新品セットを買うのがええで。中古は「届いてみたらランプレセプタクルが割れてた」なんてこともあり得るからな。そういうトラブルを楽しめる人向けや。
配線の「再利用」で回数を稼ぐ
ケーブル類は消耗品なので、切ってしまえば終わりです。しかし、予算の都合上「1回分」のセットしか購入していません。そこで、私は以下のように工夫しました。
- 短く切って再利用: 課題で作ったケーブルを解体し、短くなったケーブルを「わたり線」や「短い接続線」として再利用する。
- 外装被覆の練習: 余った切れ端を使って、ひたすら「被覆剥き」と「のの字曲げ」の練習だけを繰り返す。
不安だからといって新品のケーブルを2回分、3回分と買い足すのは、コストがかさむだけでなく、大量の廃棄物を出すことになり環境にも優しくありません(エコではありません)。 限られた資源(1回分のケーブル)を知恵を使って骨の髄まで使い倒す。これこそが、財布にも環境にも優しく、かつ「工夫する力」を養う最短の学習法だと考えます。
さて、これで道具と材料は揃いました。次はいよいよ、「たった5日間」で合格レベルまで技術を引き上げた学習プログラムと、試験当日のドキュメントについてお話しします。
第4章:合格への最短ルート|5日間集中プログラム
私の学習スケジュールは極めてタイトでした。筆記試験の知識(複線図の基礎)があることを前提に、実技を体に叩き込むことに集中しました。使用したテキストは、定番の『ぜんぶ絵で見て覚える 第2種電気工事士 技能試験 すい~っと合格』の中古本です。
【1日目】構造理解と「単位作業」の分解
初日は、いきなり課題を作りません。まずは「敵を知り、武器を磨く」フェーズです。
- 全体像の把握: テキストを読み、候補問題全13問に共通する作業(ケーブル切断、被覆剥き、結線)と、特殊な作業(金属管、端子台など)を分類しました。
- 複線図の復習:過去問の課題を全て複線図にできるか確認しました。※これは、筆記試験をしっかりと理解していたなら、問題なくクリアできると思います。
- 単位作業の練習: 余ったケーブルの切れ端を使い、ひたすら以下の作業を繰り返しました。※私は中古で買った器具セットに配線の切れ端が残っていたのでそれを活用しました。
- VVFケーブルの外装剥ぎ取り(ストリッパーの感覚を掴む)
- 心線の被覆剥ぎ取り
- 「のの字曲げ」の量産(ランプレセプタクル等の接続用。これが一番時間がかかるため、無意識にできるレベルまで反復)
- 動画学習: YouTubeの解説動画を過去問一回分だけ見て、プロの手順とスピード感を目に焼き付けました。


【2日目】訓練|時間の壁
実際に候補問題(No.1)を一つ選んで、時間を測って作ってみました。
結果:45分(制限時間は40分)
ややタイムオーバーです。慣れない硬いケーブルを扱って指先は痛くなり、複線図を書くのにも少し迷いが生じました。しかし、ここで焦ってはいけません。2日目の目標は「作業の流れ(フロー)を体感すること」です。
- なぜ遅いのか分析する(例:長さを測るのにメジャーを使いすぎている → 手のひらで測るように変更)
※テキストの解説で、時間を短縮する裏ワザが記載されています。 - 解説を読み込み、時間が掛かった箇所やミスしそうになった施工はもう一度練習します(同じ問題を2回目に解く場合は40分まで短縮)


【3日目】「捨て」の美学|問題のグルーピング
全13問を全て練習している時間はありませんし、そもそも非効率です。そこで、問題をパターン化し、効率化を図りました。
- 基本パターン: 照明とコンセントの単純な回路(練習省略、複線図のみ確認)
※どの問題にもほぼ必ず出る問題を毎回解くのは時間の無駄と判断しました。 - 特殊パターン:
- パイロットランプ(常時点灯、同時点灯、異時点灯の結線違い)
- 3路・4路スイッチ
- 金属管・PF管の接続
- 端子台への接続
- 渡り配線
- 三相3線200v,200vコンセントなど特殊配線
- VVRの被覆剥き
このような「特殊パターン」が含まれる問題だけをピックアップし、その施工方法や注意点を確認したのちに、必要に応じて組み立て練習を行いました。共通部分は脳内シミュレーションで済ませ、リソースを難所に集中させます。

※この写真では何度か練習するために未施工ですが、電線管接続コネクタのネジはねじ切らないと施工不良で失格となりますのでご注意ください。
【4日目】「欠陥」との戦い|合格基準の刷り込み
技能試験は減点方式ではなく「欠陥が一つでもあれば即不合格」という厳しいルールです。どれだけ綺麗に作っても、欠陥があれば終わりです。
- 重大欠陥の確認:
- 誤結線(電気が通らない、ショートする)
- リングスリーブの刻印間違い(これは本当に多いミスです。例えば1.6mm×2本なら「〇」ですが、誤って「小」で圧着すると即アウト)
- 心線の被覆噛み込み
- 軽欠陥の確認:
- 器具の破損
- ケーブルの寸法違い(著しいもの)
この日は、これまでに作った作品を「検品」する練習を行いました。自分の作品を試験官の目で厳しくチェックし、ミスを誘発しやすいポイントをリストアップしました。
一般財団法人電気技術者試験センター「技能試験に係る欠陥の判断基準等について」のページ内で、欠陥基準に関する詳細な解説pdfがダウンロードできます。これは一読すべき内容です。



「綺麗さ」よりも「正しさ」です。ケーブルが多少長かったり、うねっていても合格しますが、結線間違いや圧着マーク間違いは一発で不合格です。ここを履き違えないようにしましょう。
【5日目】最終調整とメンタルリハーサル
試験前日です。無理に手を動かして指を疲れさせるよりも、確認作業に充てました。
- 1問だけ通しで練習(目標タイム35分以内を達成)
- 工具のメンテナンス(可動部に油を差す、ネジの緩み確認)
- 【重要】持ち物確認(受験票、工具、筆記用具、マスキングテープ、時計、絆創膏など)
- 【重要】試験会場までのルートや時間の確認

練習のし過ぎで手が痛いで。特に作り終わった作品を解体する時に手を酷使しとったわ。

よく頑張っているね。
電工フィットグローブで手を保護すると力が入りやすい場合があるから、よければ使ってね。
第5章:試験当日の実録|静寂と騒音の40分間
いよいよ試験本番です。
会場の雰囲気と作業スペース
会場に入ると、長机が並べられており、受験番号ごとに座席が指定されています。私が懸念していた「作業スペースの狭さ」ですが、実際には幅160cm程度の長机を一人で使える配置でした。奥行きも十分あり、工具や材料を広げても邪魔になりませんでした。
試験開始前の「魔の時間」
入室後、説明があり、材料の箱が配られます。「材料確認の時間」がありますが、ここでは箱の中身を見て、どの候補問題が出たかを推測することが可能です。

(あ、端子台がある…ということは、あの問題か!)
この時点で心の準備ができます。脳内シュミレーション開始です。また、配られたゴミ袋をテープで固定しておくと、廃材処理が楽です。部材や配線の定位置を最適化しておくのもよいでしょう。
試験開始!周囲の音に惑わされるな
「始めてください」の合図と共に、会場中に「ガチャガチャ!バチン!」という工具の音が響き渡ります。
ここで一番危険なのは、「周りのペースに飲み込まれること」です。中には、複線図を書かずにいきなりケーブルを切り始める猛スピードの人もいます。その音を聞いて「やばい、遅れてる?」と焦ると、必ずミスをします。
私は耳を塞ぐ勢いで自分の世界に入り込みました。

落ち着行け、わし。いつも通りにやるんや。家でやってたのと同じ手順でたんたんと手を動かすんや。
- 落ち着いて複線図を描く(約3分)
- 施工条件を正確に確認する(線の色指定など。念のためきちんと読む。)
- 淡々とケーブルを切断し、ストリップする
- 器具を結線する
- 複線図に従い、配線の接続を行う
- 最後に全体を確認し、形を整える
結果、30分~35分程度で完成しました。残りの時間は、ひたすら「欠陥チェック」です。リングスリーブの刻印、配線の色、増し締め。これらを何度も確認し、終了の合図を待ちました。
第6章:コスト分析とまとめ
改めて、今回かかった費用をまとめておきます。
| 項目 | 費用(概算) |
|---|---|
| 受験手数料 | 9,300円 |
| テキスト代(中古) | 900円 |
| 工具代(追加購入分) | 5,000円 |
| 練習用部材(中古器具+新品配線) | 13,000円 |
| 免状交付申請手数料 | 5,300円 |
| その他(写真、交通費、住民票) | 1,500円 |
| 合計 | 約35,000円 |
一般的な取得費用と比較して、半額以下に抑えることができました。工具をすでに持っている方や、知人から借りられる方はさらに安く済むでしょう。
まとめ:資格取得は「手段」である
試験から約1ヶ月後、Webサイトで合格を確認しました。

サーバが込み合ってんのか、ページ開けへんがな。いったん、昼飯でも食うてまとか。

あ、そう言えば、今日が試験合格発表の日でしたよね。あら、合格してるみたいですね。praxis、おめでとう!さすが、私の使い魔です。

先に見てもうたんかいな。まあええけど。
あ、ありがとうやで。これで、わしも電気工事ができるようになったで。
終わってみれば、あっという間の期間でしたが、達成感がこみ上げてきます。後日、正式な合格通知が郵送にて届きました。その後、証明写真や住民票などをコンビニで取得し、免状申請しました。

これで晴れて、自宅の電気工事がDIY可能になります。早速、不便だった作業部屋のコンセント移設や、照明スイッチの交換に着手する予定です。電気工事士の免状は、単なる紙切れではなく、「自分の住環境を自分の手でハックするためのライセンス」です。
これから受験される皆さん、どうか「コスト」や「時間」の壁に尻込みせず、戦略的に挑戦してみてください。構造さえ理解すれば、決して難しい試験ではありません。
皆さんの合格を心よりお祈り申し上げます。
参考文献・外部リソース
- 一般財団法人 電気技術者試験センター(試験日程などの確認):
https://www.shiken.or.jp/ - HOZAN 第二種電工試験の虎(技能試験対策動画など役に立つ情報があります):
https://www.hozan.co.jp/corp/denko2/pc/02020/
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